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映画「喝風太郎!!」公開記念舞台挨拶!


市原隼人主演映画「喝風太郎!!」が11/1(金)公開初日を迎え、翌2日(土)TOHO シネマズ日比谷で行われた舞台挨拶に市原が登壇した。

同作は、「サラリーマン金太郎」「俺の空」などの人気漫画家・本宮ひろ志さんの伝説の漫画「喝 風太郎!!」の映画化。
主人公は、長年の修行を終え、ボロボロの袈裟に身を包み町へ降り立った僧・風太郎。大酒を食らい、大の女好き、破天荒で非常識、かつ自由勝手で横暴なこの男に、出会う人はみな振り回されるが、彼らは思いのまま生きる風太郎にいつしか心が解きほぐれていくという“修行エンタテインメント”ストーリーとなっている。

市原は、主人公・風太郎を演じている。

上映後に行なわれた舞台挨拶にて市原は、「風太郎が重んじている仏法の教えの中で幾度も自分に問いかける行為があるのですが、その行為を通して生きることと個々の存在と向き合いながら現場に立っていました。少しでもその思いを感じていただけたら幸いです。」とコメント。

撮影を振り返り、「風太郎の扮装をしてそば屋とかレストランにご飯を食べに行ったのですが、もう少し気をつけたほうが良かったかなと思いました。店に入って、普通に食べて馴染んでたので、それもどうかなと思いました(笑)。」とエピソードを話すと柴田啓佑監督が“髭を一度付けるとはずせないので、そのまま行動していたことが多かった”と回顧。すると「髭も食べてしまったりして大変でした(笑)。」と明かした。

風太郎を演じ、「悩んでいる時に答えを探してしまうのですが、風太郎を通して正解や確信がないのが人生なんだと感じました。きっと仏法も分からないから何度も問いかけて、概念を外して個々を見ようとしている途中で結局終わってしまう。なにかを掴んだり、なにかを感じようとすることが人生なのかな、と思ったりします。それは役者も一緒。明日、同じ質問をされたとしても違う答えが出てくると思いますし、壊して作って、また壊して作って…常に問いかけながらできればと思っています。」と自論を展開した。

その後、同作でたくさんの金言が登場することから、自身の人生を変えた、変化するきっかけとなった金言は?という質問があがり、「“プライドを捨てることがプライドだ”という言葉です。こういうスタイルしかしない、こういう服しか着ない、こういう見方、感じ方、捉え方しかしないというのが若い時はあると思います。ある時、“それがあることによって世界が狭くなっているから、もっと俯瞰で見た方がいい”とその言葉と共に言われました。あと20代前半の時、プレッシャーで外にも出たくないし人にも会いたくないことがありました。その時に友達が家に来てくれていろいろなことを吐いたら、“それは贅沢な悩みすぎる”と言われたのが忘れられないです。“悩みを持てることはすごく贅沢なことであって、なにかをできる場所を与えていただけただけでも嬉しいことなんだから感謝しなくてはいけない”とも言われて、悩むだけではなくて考えることに変えて、前に前に向っていく。今でも悩んだり考えたりした時は、すごく贅沢なことなんだ、そういう場所を提供していただいて嬉しいと思えるようになりました。」と語った。

さらに、同作のセリフやコピー“迷える子羊”にちなみ、迷ったり悩んだりした時のストレス発散法は?と聞かれ、「時間を無駄遣いすることです。常に追われているので、何も考えずに予定も立てずにいることが一番幸せです。」と答えると登壇陣も同調していた。

そして最後に、「肩の力を抜いて観られる箇所もありますが、世の中がどのように回っているかといった核心をつくようなところに僕は鳥肌が立ちました。本当に素晴らしいところに着目しているなと思います。セリフの中で“決めるのはあんただ、あんたの人生だ”というセリフがあるのですが、まさにそうだと思います。どんなことでも、自分の中から湧き出るものでないとやり続けられないと思うんです。皆さんが立ち上がりたくなったり、なにかに向いたくなった時にそれを応援していただける方が増えることを心から願っています。そして、この作品は生きることがテーマ。皆さんが皆さんを認め、皆さんがただいるだけで嬉しい方がたくさんいらっしゃることを忘れないでいただけると嬉しいです。本日は本当にありがとうございました。」と締めくくった。

映画「喝風太郎!!」は、絶賛公開中!
ぜひ劇場でお楽しみください。

【ストーリー】
山奥の寺から長年の修行を終え、みすぼらしい袈裟に身を包み町へ降り立った僧・風太郎(市原隼人)。大酒を食らい、大の女好き、破天荒で非常識、かつ自由勝手で横暴な風太郎に、出会う人はみな振り回されていく。カモを見つけては、幸運のお守りを売りつけ詐欺まがいのことをしている健司(藤田冨)は、風太郎に取り入って金儲けを企むことに。
家庭でも会社でも虐げられ居場所を失くしてしまった社畜サラリーマンの末吉(近藤芳正)は、家族と上司に復讐するために、風太郎にある将来の計画を聞いてもらう。ネット依存症の自称インフルエンサーの詩織(工藤綾乃)は、風太郎の周りで起こる揉め事を撮影し、再生回数を稼いで自分の存在価値を高めようと企んでいる。最初はそれぞれの事情で、風太郎を利用しようとしていたが、思いのまま生きる彼といることで、心が解きほぐされていく―。
そんな中、風太郎たちは、ホームレスのためにボランティアで炊き出しの活動を熱心にする美しく心優しい麻季(鶴田真由)と出会う。だが、麻季には裏の顔があり、とんでもない事態に巻き込まれていく―。

(敬称略)
オムニバス映画「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」公開記念舞台挨拶!


市原隼人出演、オムニバス映画「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」が10/25(金)公開初日を迎え、ユナイテッド・シネマ豊洲にて行われた舞台挨拶に市原が登壇した。

同作は、日常の出会いや別れ決意などの人間模様を季節と共に力強くそして優しくに描いた4話構成のオムニバス映画。「芦屋で映画を作ろう」という想いから企画がスタートし、町民による芦屋町映画制作実行委員会が発足、小道具や大道具作り、見物人の整理や炊き出しなど、多くの町民がボランティアとして制作を手伝い、町の全面協力のもと完成した作品だ。

市原は、「桜咲く頃に君と」で主演を務めている。

小学校教師の古賀尚也(市原)は余命幾ばくもない妻・真奈(平田薫さん)のために仕事を辞めたばかり。尚也は真奈との残り少ない時間を噛みしめるように過ごしていた。
そんな中、尚也の元へ受け持っていたクラスの生徒が行方不明になったとの知らせが届く…。

上映前に行われた舞台挨拶にて市原は、「この作品は、福岡県芦屋町の皆さんのご支援、ご協力、応援がなければできませんでした。芦屋町の風景や空気を感じ、身近に思っていただけたら幸いです。」とコメント。

さらに、「この作品に携わるきっかけが車いすソフトボールをやっている友人で、その友人を応援しに行った大会で向井宗敏監督と出会いました。そのご縁があって、何も見ずに“やらせてください”とお願いしました。その友人は自分の環境や命、身の回りのことをより大切に考える方で、その方のご縁でこの作品に参加できたことを心から嬉しく思います。」と作品との出会いに感謝した。

作品の見どころを聞かれ、「友人や家族、恋人と当たり前のように連絡が取れたり、会えるということは特別で嬉しいことだと感じていただきたいです。お芝居はどんなに頑張っても虚像ですが、自分の経験と重ねてしまうことがあります。今回も重ねてしまって涙が止まらなくなったシーンがありました。目の前からいなくなった方がいたとしても失ったではなく、何かに繋げていく、その方がいたから何かをやり遂げることができる、何かに向かう力をいただけたと感じて、その気持ちをもって帰っていただけたら嬉しいです。」と切望すると共に、「出ている子供たちが本当に元気でかわいいんです。どんな時代でも、どんな子供たちでも差別なく、すべての方にいろいろな選択肢が増えて、幸せである世の中であってほしいと思いながら現場にいました。」と思いを語った。

オムニバス映画「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」は、絶賛公開中。
ぜひ劇場でご覧ください!
映画「喝風太郎!!」完成披露上映会!


市原隼人主演映画「喝風太郎!!」の完成披露上映会が10/16(水)TOHO シネマズ日比谷で行われ、監督、キャストと共に市原が登壇した。

同作は、「サラリーマン金太郎」「俺の空」などの人気漫画家・本宮ひろ志さんの伝説の漫画「喝 風太郎!!」の映画化。
主人公は、長年の修行を終え、ボロボロの袈裟に身を包み町へ降り立った僧・風太郎。大酒を食らい、大の女好き、破天荒で非常識、かつ自由勝手で横暴なこの男に、出会う人はみな振り回されるが、彼らは思いのまま生きる風太郎にいつしか心が解きほぐれていくという“修行エンタテインメント”ストーリーとなっている。

上映前に行われた舞台挨拶にて市原は、「本日は会場に足を運んでいただきまして、誠にありがとうございます。この作品で本当にいろいろなことを学ばせていただきました。死に向かっていく時代が終わり、死を迎える、死期をただ待つ時代になってきていますが、その中でいろいろな意味や文化が薄くなっていき、個々の存在意義に迷いが出て、本当に自分は必要なのかと迷ってしまうときがあるかもしれませんが、皆さんが生きていることで、ただそれだけで幸せになれる方がたくさんいるということを改めてこの作品を通して感じさせていただきました。」とコメント。

主人公・風太郎を演じた感想を、「まず般若心経など覚えることがいろいろあり、その言葉の裏側にしっかりひとつひとつ意味があって、改めて日本に生まれて良かったと思う作品。風太郎は出家してからずっとお寺にいて、(物語は)お寺から出たあとの話になるのですが、自分もずっと芝居しかやってこなかったので通じるようなところがある気がして、そこに少し感情移入できました。」と語った。

また、風太郎の出で立ちについて、「柴田啓祐監督と、“どうしますか?どこまでいきますか?”と話しながら結局こうなりました(笑)。風太郎が一生懸命やっているさまが滑稽でもあるのですが、そこも笑っていただけたら嬉しいです。」と笑顔を見せた。

劇中では『喝!』というセリフが出てくるが、「喝」という気合の入る言葉にちなんで自身に「気合」を入れたいことを発表することになり、市原は、「連絡を返すのが本当に遅いんですよ(笑)。やりたいことや、やることも多くて、連絡を返している途中で“あれどうなったかな?”とか、写真を撮るのが趣味なのでそれを整理し始めたり、芝居がこうで作品がこれで、家のことでこれをやらないといけないと思っていたら結局連絡を返していなくて、地元の友達に怒られるのでしっかりしようと思います(笑)。」と告白。キャスト陣から“何日くらい返していないんですか?”と聞かれ、「新年からメールを返していないですね(笑)。今日返します。」と話した。

そして最後に、「「喝風太郎!!」という作品は本当にすごい着目点があると思っています。いろいろな目線から見てみると、どのように世の中が回っているのかということも深堀していくと見えてくるんです。そしてそれ以上に、セリフの中にあるように、生きていればいろいろなことがあると思いますが、結局は生きていくしかないという言葉が身に染みています。生きていれば必ず嬉しいことがあると自分は信じていますし、それが叶う世の中であってほしいです。人と人との絆をつなぐような作品になることを心から願っています。本日はありがとうございました。」とメッセージを送った。

映画「喝風太郎!!」は、11/1(金)TOHO シネマズ日比谷ほか全国順次公開!
ぜひご期待ください。

【ストーリー】
山奥の寺から長年の修行を終え、みすぼらしい袈裟に身を包み町へ降り立った僧・風太郎(市原隼人)。大酒を食らい、大の女好き、破天荒で非常識、かつ自由勝手で横暴な風太郎に、出会う人はみな振り回されていく。カモを見つけては、幸運のお守りを売りつけ詐欺まがいのことをしている健司(藤田冨)は、風太郎に取り入って金儲けを企むことに。
家庭でも会社でも虐げられ居場所を失くしてしまった社畜サラリーマンの末吉(近藤芳正)は、家族と上司に復讐するために、風太郎にある将来の計画を聞いてもらう。ネット依存症の自称インフルエンサーの詩織(工藤綾乃)は、風太郎の周りで起こる揉め事を撮影し、再生回数を稼いで自分の存在価値を高めようと企んでいる。最初はそれぞれの事情で、風太郎を利用しようとしていたが、思いのまま生きる彼といることで、心が解きほぐされていく―。
そんな中、風太郎たちは、ホームレスのためにボランティアで炊き出しの活動を熱心にする美しく心優しい麻季(鶴田真由)と出会う。だが、麻季には裏の顔があり、とんでもない事態に巻き込まれていく―。

(敬称略)
ドラマ「おいしい給食」記者会見!


市原隼人主演ドラマ「おいしい給食」が10月より放送スタート。放送に先駆けて、10/9(水)東京・世田谷ものづくり学校にて記者会見が行われ、市原が出席した。

同作は、給食マニアの教師・甘利田幸男と、給食マニアの生徒・神野ゴウによる、どちらが給食を「おいしく食べるか」という闘いを描く学園グルメコメディ。1980年代のある中学校を舞台に、甘利田と彼を取り巻く子供たち、大人たちのさまざまな人生模様が食欲をそそる給食バトルと共に紡がれていく。

市原は、主人公・甘利田幸男を演じる。甘利田は、給食に愛がある故にそれを愛せない奴を許せない「給食絶対主義者」。いつもスーツ、理詰めで話すので生徒の人気は極端に低い、という役どころで、自身初めて「食ものコメディ」にチャレンジする。

会見に登壇した市原は、「給食、青春、ドラマ、コメディ…ありそうで無かった全く新しい感動をお届けできるのが楽しみです。そして、給食という世代を超えて楽しんでいただける作品ですので、人と人とを繋ぐ作品になることを心から願っています。(甘利田幸男は)一般の枠にはまる教師ではなく、真逆にいるような人間です。教師には見せなくてはいけない姿と見せてはいけない姿があると思うのですが、見せてはならない姿も見せてしまう矛盾だらけの先生です。給食のために学校に通っていると言っても過言ではない男でぶっ飛んでいます(笑)。また、ある意味孤独な男の浪漫でもあります。給食を愛し、給食しか楽しみがないような…(笑)。だからこそ生徒と深く分かりあえたり、給食を通して自分を知ることができたり。その姿が滑稽で笑えるのですが、本人はいたって真剣に目の前のものと向き合っていて、その葛藤の中で悲劇なこともたくさんありますが、遠くで見ると面白い喜劇になっていて、唯一無二の新しいエンターテインメントをお楽しみいただけると思います。」とコメント。

甘利田を演じるにあたって意識したことを問われると、「食が美味しく喉を通るように5キロ以上減量して、給食の前は食事を控えて撮影に臨んでいました。あと、この作品の中での(自分の)見られ方を捨てました。どう見せようかと役者は考えてしまいますが、在り方重視で甘利田先生としてどうあるべきか、どう戦えばいいのかと振り切ったお芝居を含めて楽しんでいただければ嬉しいです。」と語った。

同作の内容にちなんで1番好きな給食メニューをフリップで発表する一幕も。「きな粉パン」と書いた市原は、「揺るがなく好きなんです。」と笑顔を見せた。

また、会見中には2020年初春に映画化することが発表され、「基本的なところは給食を愛する教師と給食をいかに美味しく食べるかの生徒との戦いが描かれますが、戦いの中で号泣しています。より深い世界観には入れる作品になっています。いろいろな方々に楽しんでいただける王道のエンターテインメントになっていますので、ぜひご期待ください。」とPR。

そして最後に、「皆さんが全く観たことのない初めての学園グルメドラマが完成しました。ぜひお腹を空かせてご覧ください。」とメッセージを送った。

給食マニアの教師と生徒の成長を描く、笑って泣ける学園グルメエンターテインメント!ドラマ「おいしい給食」は10月よりテレビ神奈川、TOKYO MX、BS12 ほかにて順次放送スタート。(全10話)
ぜひご覧ください!

【ドラマ版あらすじ】
1984 年夏。常盤中学校の校門に立つ数人の教師と当番の生徒。登校する生徒たちに挨拶している。その中に立つ教師、甘利田幸男。甘利田には秘密があった。それは、給食に愛がある故にそれを愛せない奴を許せない「給食絶対主義者」であること。給食のために学校に来ているといっても過言ではない、給食マニア教師・甘利田は、ただ心の奥底で給食を愛するだけ。教師が生徒以上に給食を楽しみにしているなどと知れたら、威厳が失墜するからだ。
だが、そんな彼の前にある一人の生徒が挑戦状を叩きつけることになる。彼の名前は神野ゴウ。給食に愛がある故に変革を求める 13 歳だ。どちらが給食を「おいしく食べるか」。給食マニアの教師と生徒の、静かな「闘い」がはじまろうとしていた。
映画「3人の信長」公開記念舞台挨拶!



市原隼人出演映画「3人の信長」が9/20(金)公開初日を迎え、翌21日(土)TOHOシネマズ日比谷にて行われた舞台挨拶に市原が登壇した。

同作は、主君をかばうため、「我こそが信長」と主張する3人の信長と、主を討たれた復讐に燃える元今川軍の家臣たちとの騙し合い<コンゲーム>、攻防を描いた時代劇エンターテインメント。

ときは永禄13年。今川軍の蒲原氏徳は頭を抱えていた。
桶狭間の戦いで今川義元を破った織田信長。義元の家臣である蒲原は復讐に燃え、信長の首を狙っていたのだが、家来が捕らえてきた信長はなんと3人!
3人のうち、2人は影武者に違いないのだが・・・本物の首を討ち取らなければ、復讐どころか、今川軍はいい笑いもの!?
必死にあの手この手で本物をあぶり出そうとする蒲原たち・・・だが、しかし!!影武者の信長たちも、本物を守るために命懸けで自分を猛アピール!
果たして、本物の信長は誰だ!?

市原は“噂通りの貫禄はあるが、ときどき天然”な信長・乙を演じている。

上映前に行われた舞台挨拶にて市原は、「時代物の作品にはロマンがある。」と話すと共に、「当時の姿を見た人は誰もいないからこそ、現代の人間がロマンを描いているんです。この作品もロマンがありますので、ぜひそのようなところも感じていただけたら嬉しいです。本日はよろしくお願いします。」と挨拶。

自身の役を演じるにあたり、「信長を演じるのが自分で良いのかという思いがありました。主君があり大義というものがあった約450年前の日本、良くも悪くも生きた瞬間に生き方、生き様、死に様まで決められているような世界観が投影できればと思いながら演じていました。」と思いを語った。

同じ信長役のTAKAHIROさん、岡田義徳さんの印象を聞かれ、「“この人はこうだ!”と決めたくないので第一印象は持たないようにしています。実際にお会いしてTAKAHIROくんはとても真摯で、現場にいて華がありますし、一緒にいて無条件に楽しい人。1つ1つをこなしていくことはなく、芝居に対しても周りの人たちに対してもしっかりと向き合ってくださる方で、勉強させていただきました。徳くんは器が大きな方で、とても甘えさせていただきました。全てを受け止めてくださって、徳くんがいたからここまで距離が縮んで、良い空気感で撮影ができたと思います。本当に感謝しています。」と二人に感謝した。

この日は公開初日を祝い、日本では織田信長が初めて食べたという一説があるカステラの“3人の信長”バージョンが登場。3人の信長がデザインされた巨大カステラがステージに運び込まれると、一同“デカい!”“すごい!”という声があがるなか、市原も、「こんなに大きなカステラは初めて見ました。すごく嬉しいです。」と笑顔を見せていた。

映画「3人の信長」は、現在絶賛公開中。
ぜひ劇場でお楽しみください!
ドラマ「おいしい給食」クランクアップ!


市原隼人主演、10月よりスタートするドラマ「おいしい給食」がこのほどクランクアップを迎えた。

同作は、給食マニアの教師・甘利田幸男(市原)と、給食マニアの生徒・神野ゴウ(佐藤大志)による、どちらが給食を「おいしく食べるか」という闘いを描く学園グルメコメディ。1980年代のある中学校を舞台に、甘利田と彼を取り巻く子供たち、大人たちのさまざまな人生模様が、食欲をそそる給食バトルと共に紡がれていく。

撮影は、埼玉県のとある学校で、今年の7月下旬にスタート。夏休みシーズンに撮影された同作も“我らが甘利田先生、市原隼人さん、全編(撮影)終了です”の掛け声と共に、共演者・スタッフから盛大な拍手がおこる中、ラストカットを取り終えた市原は、綾部真弥監督より花束を手渡され、満面の笑みでアールアップを迎えた。

撮影を振り返り市原は、「僕が演じた甘利田は様々な場面で給食と生徒、そして先生方や学校に助けられながら成長していきます。現場でも同様に、みなさん責任感がつよく愛情のある共演者とスタッフの方たちばかりで、たくさん助けられました。本当に貴重な経験をさせていただきました。」と万感の想いを語った。

撮影終了後には、市原から夏休み期間中頑張った生徒たち一人一人に卒業証書を渡すサプライズも。 市原は、生徒を演じたみんなに「夏休みの中、遊びたい気持ちがあったと思いますが、今回の経験は(君たちの)同級生が羨むような経験。今回この作品をやり遂げた皆さんは勇気や希望、力を与える側になったということです。そのことを忘れずに、ずっと続けてみて自信をもってこれからも日々過ごしてください。」と共に暑い夏の間に一緒に撮影に臨んだ生徒たちに感謝と称賛の言葉をかけ、最後は全員揃って記念撮影。撮影が終わっても、写真を撮りあったりと、和やかな雰囲気に包まれていた。

ドラマ「おいしい給食」は10月よりテレビ神奈川、TOKYO MX、BS12 ほかにて順次放送スタート。(全10話)
ぜひご期待ください!

【第1話あらすじ】
1984年夏。常節中学校の校門に立つ数人の教師と当番の生徒。登校する生徒たちに挨拶している。その中に立つ教師、甘利田幸男(市原隼人)。甘利田には秘密があった。それは、給食に愛がある故にそれを愛せない奴を許せない「給食絶対主義者」であること。給食のために学校に来ているといっても過言ではない、給食マニア教師・甘利田は、ただ心の奥底で給食を愛するだけ。教師が生徒以上に給食を楽しみにしているなどと知れたら、威厳が失墜するからだ。
だが、そんな彼の前にある一人の生徒が挑戦状を叩きつけることになる。彼の名前は神野ゴウ(佐藤大志)。給食に愛がある故に変革を求める13歳だ。どちらが給食を「おいしく食べるか」。給食マニアの教師と生徒の、静かな「闘い」がはじまろうとしていた。
一方、御園ひとみ(武田玲奈さん)が、3ヶ月の臨時雇いで、常盤中学校に赴任してくる。彼女は甘利田が担任を務める1年1組の副担任を受け持つことになるが、赴任早々に給食費が無くなる事件が起こる…。
映画「3人の信長」完成披露舞台挨拶!


市原隼人出演映画「3人の信長」の完成披露舞台挨拶が8/20(火)TOHOシネマズ日比谷にて行われ、監督・キャストと共に市原が登壇した。

同作は、主君をかばうため、「我こそが信長」と主張する3人の信長と、主を討たれた復讐に燃える元今川軍の家臣たちとの騙し合い<コンゲーム>、攻防を描いた時代劇エンターテインメント。

ときは永禄13年。金ヶ崎の戦いにより敗走中の織田信長の首を狙って廃村に潜んでいた元今川軍の蒲原氏徳たち。復讐心に燃えた元今川軍がついに捕らえたのは、なんと3人の信長!?
万が一影武者の首を打ち取ってしまっては、今川家はいい笑いものになってしまう。
3人のうち2人は影武者に間違いないが、今川家の威信にかけて、蒲原たちはあの手この手で本物をあぶりだそうとする。しかし真の信長を守るため、3人の信長たちも「我こそが信長」と猛アピール!!
噂に聞いた信長にそれぞれ似通っている3人が今川軍を翻弄する!互いの誇りを賭けた笑いと人情の謀略合戦が幕を開ける!!

市原は“噂通りの貫禄はあるが、ときどき天然”な信長・乙を演じる。

上映前に行われた舞台挨拶にて市原は、「同じ人物を3人で演じるという特別な経験と、刺激のある日々を過ごせたことに心から感謝します。」とコメント。

オファーを受けた時のことを、「本が面白かったので早く撮影に入りたかったです。」と話すと共に、「時代ものは当時の風景や人物、出来事を見た方は誰もいない。だからこそロマンがあるんです。この作品を我々なりの1つの答えとして受け止めていただけたら嬉しいです。そして、作品の中で“大将が自分の命をかけるからこそ俺たちも命がけになれる。俺たちはその背中に惚れた”といったセリフがあります。そのセリフがすごく好きで、令和になり、これからも一生懸命頑張って努力する環境がある時代であってほしい、そしてそういった人を命がけで支えたり応援できる方がいる時代であってほしいと思いました。前代未聞の時代劇エンターテインメントとなっていますので、早く観ていただきたいです。」と心境を語った。

また、信長を演じるにあたり、「僕でいいのかなというのが率直な感想です。時代劇という概念を覆すほどの世界観があり、“ザ・王道”のエンターテインメントとして演じていて楽しかったです。」と撮影を振り返りながら話した。

この日の舞台挨拶では、8/18にロサンゼルスで開催された『ロサンゼルス日本映画祭』で同作が最優秀時代劇賞を受賞したことが発表された。映画祭で上映された作品のなかで、観客が笑ったり驚いたりといったリアクションがダントツに多く、エンターテインメント性が極めて高いとして審査員全員一致で特別賞が用意されたとのこと。公開に向けて、より一層の期待が高まる嬉しい知らせに、大きな拍手が起こった。

映画「3人の信長」は、9/20(金)公開。
ぜひご期待ください!
ドラマ「おいしい給食」主演決定!




市原隼人が10月よりスタートするドラマ「おいしい給食」で主演を務めることが発表された。

同作は、給食マニアの教師・甘利田幸男と、給食マニアの生徒・神野ゴウによる、どちらが給食を「おいしく食べるか」という闘いを描く学園グルメコメディ。1980年代のある中学校を舞台に、甘利田と彼を取り巻く子供たち、大人たちのさまざまな人生模様が食欲をそそる給食バトルと共に紡がれていく。

市原は、主人公・甘利田幸男を演じる。甘利田は、給食に愛がある故にそれを愛せない奴を許せない「給食絶対主義者」。いつもスーツ、理詰めで話すので生徒の人気は極端に低い、という役どころで、自身初めて「食ものコメディ」にチャレンジする。

同作へのオファーを受けた時のことを市原は、「台本がとにかく面白かったです。そして、「食もの」を題材にした作品に携わったことがなかったので、単純にやってみたいという気持ちと、主人公の甘利田という人物が変わっていて楽しんで演じることができるなと思いまし た。ファンタジー要素もあって、今まで見たことないであろう楽しい世界観を堪能していただけると思います。」とコメント。

甘利田を演じるにあたり、「甘利田は、中学校の数学教師なのに、学校に行く一番の理由が給食を食べることなんです。その時点でもう、枠からはみ出ている(笑)。でも一方で、本音や確信を突くような言葉も吐ける。世の中、思っても言えないことがたくさんあると思いますが、そこをズバっと言ってくれるので気持ちいいです。演じたことのないタイプの役で、表情も動きも、振り切った演技をしています。誰も見たことのない市原隼人を100%見れると思います。」と話した。

劇中では鯨の竜田揚げ、ミルメーク、ソフトめんなど懐かしの給食が毎回登場。ノスタルジックな雰囲気に心温まるシーンとなっているが、食べるシーンを演じ、「こんなに体力を使うとは思わなかったです(笑)。何回も何回も食べるので。それと、大勢の人に見られながら食事をすることは普段ないので、妙な緊張感があります。甘利田は、食材一つ一つの歴史や、食べる意味、パンと牛乳のコンビネーションがなぜ安心するのかなど、色々考えながら給食を食べています。それがものすごく面白くて、感じることや学べることもあると思いますので、是非見ていただきたいです。」と語った。

そして最後に、「ドラマの概念をすべてひっくり返す、ぶっ飛んだ作品になっています!給食という食を通して、大人と子供、世の中に向けたメッセージも込められています。肩の力を抜きながら、笑いながら楽しんでいただけたら嬉しいです。」とPRした。

給食マニアの教師と生徒の成長を描く、笑って泣ける学園グルメエンターテインメント!ドラマ「おいしい給食」は10月よりテレビ神奈川、TOKYO MX、BS12 ほかにて順次放送スタート。(全10話)
ぜひご期待ください!

【第1話あらすじ】
1984 年夏。常盤中学校の校門に立つ数人の教師と当番の生徒。登校する生徒たちに挨拶している。その中に立つ教師、甘利田幸男(市原)。甘利田には秘密があった。それは、給食に愛がある故にそれを愛せない奴を許せない「給食絶対主義者」であること。給食のために学校に来ているといっても過言ではない、給食マニア教師・甘利田は、ただ心の奥底で給食を愛するだけ。教師が生徒以上に給食を楽しみにしているなどと知れたら、威厳が失墜するからだ。
だが、そんな彼の前にある一人の生徒が挑戦状を叩きつけることになる。彼の名前は神野ゴウ。給食に愛がある故に変革を求める 13 歳だ。どちらが給食を「おいしく食べるか」。給食マニアの教師と生徒の、静かな「闘い」がはじまろうとしていた。

公式サイト:https://oishi-kyushoku.com/
映画「空母いぶき」初日舞台挨拶!


市原隼人出演映画「空母いぶき」が5/24(金)公開初日を迎え、TOHOシネマズ 日比谷にて行われた舞台挨拶に市原が登壇した。

同作は、「沈黙の艦隊」「ジパング」のかわぐちかいじ氏による累計500万部突破のベストセラーコミックの映画化。
国籍不明の軍事勢力から突如、攻撃を受けた日本を舞台に、国民の命と平和が脅かされたとき、国の舵取りを託された者、過酷な戦闘下で防衛の任に当たる者、彼らは何を考え、如何なる選択をするのか。手にした力はどのように使うべきなのか…国の平和を維持するために、己の持てる能力を全て注ぎ込んで危機的状況に立ち向かう男たちの姿を描く。

市原は、航空機搭載型護衛艦《いぶき》のアルバトロス隊隊長・迫水洋平を演じている。

上映後に行なわれた舞台挨拶にて市原は、「いつからかこのような役を演じることが自分の憧れになっていました。それが1つ叶い、とても光栄に思っています。そして尊敬できるたくさんの役者の皆さんと参加できて嬉しく思っています。」とコメント。

初日を迎えた心境を、「エンターテイメントというものは人と人とを繋ぐものであって、どんなことを話されてどんな形で絆が繋がっていくのかとても楽しみです。今の時代には大義というものがありません。何のために生まれて何をしなくてはいけないのかを自分で見出さないといけない、ある意味酷な時代。その中でも明確なのは繋げることと信頼だと思います。先輩方が作ってきた時代を敬いながら、これから生まれるであろう命とか長い人生を生きる子供たちのことを考えて繋げていく。そして、信頼できる生活や環境ができることが一番重要だと思います。この作品の中でもそれぞれが雄姿を見せています。どんな気持ちで場面を受け取っていいのか、どんな気持ちで判断していくのか、その雄姿を感じていただいて胸に残していただけたら幸いです。今日はすごく嬉しいです。」と語った。

そして最後に、「この映画に関わっての感想になってしまいますが、もし自分の周りで窮地に立たされている方がいらっしゃって赤の他人だったとしても、その方に優しくしたり助ける最初の一歩を踏み出せるかということを考えました。人種も国も越えて、周りで悩んでいたり苦しんでいる方がいらっしゃったら、支え合える未来になってほしいと思います。ありがとうございました。」と語った。

映画「空母いぶき」は絶賛公開中。
ぜひ劇場でご覧ください!

【ストーリー】
20XX年、12月23日未明。未曾有の事態が日本を襲う。沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、わが国の領土が占領されたのだ。海上自衛隊は直ちに小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群に出動を命じた。その旗艦こそ、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき》だった。計画段階から「専守防衛」論議の的となり国論を二分してきた《いぶき》。艦長は、航空自衛隊出身の秋津竜太一佐。そしてそれを補佐するのは海上自衛隊生え抜きの副長・新波歳也二佐。現場海域へと向かう彼らを待ち受けていたのは、敵潜水艦からの突然のミサイル攻撃だった。さらに針路上には敵の空母艦隊までもが姿を現す。想定を越えた戦闘状態に突入していく第5護衛隊群。政府はついに「防衛出動」を発令する。迫り来る敵戦闘機に向け、ついに迎撃ミサイルは放たれた……。
映画「3人の信長」特報&ポスタービジュアル解禁!


市原隼人出演映画「3人の信長」の特報&ポスタービジュアルが解禁となった。

同作は、「我こそが信長」と主張する3人の信長と、主を討たれ復讐心に燃える元今川軍の侍たちとの攻防を描いた時代劇エンタテインメント。

ときは永禄13年。金ヶ崎の戦いにより敗走中の織田信長の首を狙って廃村に潜んでいた元今川軍の蒲原氏徳たち。復讐心に燃えた元今川軍がついに捕らえたのは、なんと3人の信長!?
万が一影武者の首を打ち取ってしまっては、今川家はいい笑いものになってしまう。
3人のうち2人は影武者に間違いないが、今川家の威信にかけて、蒲原たちはあの手この手で本物をあぶりだそうとする。しかし真の信長を守るため、3人の信長たちも「我こそが信長」と猛アピール!!
噂に聞いた信長にそれぞれ似通っている3人が今川軍を翻弄する!互いの誇りを賭けた笑いと人情の謀略合戦が幕を開ける!!

市原は、“噂通りの貫禄はあるが、ときどき天然”な信長・乙を演じる。

この度解禁となった特報は、今川軍の前に現れた、影武者を含む3人の織田信長(EXILE TAKAHIRO、市原、岡田義徳)に、髙嶋政宏や相島一之らが戸惑う様子を滑稽に描写。 真の信長の命を敵から守るため、クセまでそっくりな3人の信長が「俺」こそ信長であるとアピール、結末へ向けた展開が楽しみな特報に仕上がった。

また、ポスタービジュアルは、「ホンモノ、だ~れだっ!」をキャッチコピーに、3人それぞれのキャラクターに合わせた信長の肖像を持ち、同作の中でそれぞれの信長が敵にどういった謀略をかけるのか期待を持たせるビジュアルとなっている。

市原は、「『3人の信長』という枠の中で、信長の枠を壊そうと精いっぱい遊ばせて頂きました。誰が信長なのか、という心理戦があり、ちょっとした言葉とか、目線とか表情が伏線となってつながっていくので、一瞬一瞬に注目してご覧ください。」とコメントを寄せた。

映画「3人の信長」は、9/20(金)公開。
ぜひご期待ください!

(敬称略)
映画「空母いぶき」完成披露試写会!


市原隼人出演映画「空母いぶき」の完成披露試写会が4/22(月)都内で行われ、スタッフ・キャストと共に市原が登壇した。

同作は、「沈黙の艦隊」「ジパング」のかわぐちかいじ氏による累計500万部突破のベストセラーコミックの映画化。
国籍不明の軍事勢力から突如、攻撃を受けた日本を舞台に、国民の命と平和が脅かされたとき、国の舵取りを託された者、過酷な戦闘下で防衛の任に当たる者、彼らは何を考え、如何なる選択をするのか。手にした力はどのように使うべきなのか…国の平和を維持するために、己の持てる能力を全て注ぎ込んで危機的状況に立ち向かう男たちの姿を描く。

市原は、航空機搭載型護衛艦《いぶき》のアルバトロス隊隊長・迫水洋平を演じる。

上映前に行われた舞台挨拶にて市原は、「日本人として、日本で活動する俳優として、この作品にめぐり合えたことを誇りに思います。大切なもののために命を懸けることが良いことなのか、悪いことなのか、美しいことなのか、酷とみるのか、まだ分かりません。ですが、自分の中に湧き出る大和魂や愛国心をかき立てられる大切な作品となりました。」とコメント。

同作では日本の危機的状況に立ち向かうために様々な決断を迫られることから、自身の人生最大の決断は?と質問され、「役者として生きる道を選んだこと、死ぬまでそういう生活をしたいと思ったことです。皆様の想像する以上の経験をさせていただくことが多いのですが、ご覧いただく皆様やファンの方々に見えない力をたくさんいただけるので、心からいつも感謝しています。ありがとうございます。」と熱く語った。

映画「空母いぶき」は、5/24(金)全国ロードショー。
ぜひご期待ください!

【ストーリー】
20XX年、12月23日未明。未曾有の事態が日本を襲う。沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、わが国の領土が占領されたのだ。海上自衛隊は直ちに小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群に出動を命じた。その旗艦こそ、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき》だった。計画段階から「専守防衛」論議の的となり国論を二分してきた《いぶき》。艦長は、航空自衛隊出身の秋津竜太一佐。そしてそれを補佐するのは海上自衛隊生え抜きの副長・新波歳也二佐。現場海域へと向かう彼らを待ち受けていたのは、敵潜水艦からの突然のミサイル攻撃だった。さらに針路上には敵の空母艦隊までもが姿を現す。想定を越えた戦闘状態に突入していく第5護衛隊群。政府はついに「防衛出動」を発令する。迫り来る敵戦闘機に向け、ついに迎撃ミサイルは放たれた……。
映画「3人の信長」出演決定!


市原隼人が9月公開の映画「3人の信長」に出演することが発表された。

同作は、「我こそが信長」と主張する3人の信長と、主を討たれ復讐心に燃える元今川軍の侍たちとの攻防を描いた時代劇エンタテインメント。

ときは永禄13年。金ヶ崎の戦いにより敗走中の織田信長の首を狙って廃村に潜んでいた元今川軍の蒲原氏徳たち。復讐心に燃えた元今川軍がついに捕らえたのは、なんと3人の信長!?
万が一影武者の首を打ち取ってしまっては、今川家はいい笑いものになってしまう。
3人のうち2人は影武者に間違いないが、今川家の威信にかけて、蒲原たちはあの手この手で本物をあぶりだそうとする。しかし真の信長を守るため、3人の信長たちも「我こそが信長」と猛アピール!!
噂に聞いた信長にそれぞれ似通っている3人が今川軍を翻弄する!互いの誇りを賭けた笑いと人情の謀略合戦が幕を開ける!!

市原は、“噂通りの貫禄はあるが、ときどき天然”な信長・乙を演じる。

映画「3人の信長」は、9/20(金)公開。
ぜひご期待ください!
スペシャルドラマ「捨て猫に拾われた男」試写会&会見!


市原隼人主演、スペシャルドラマ「捨て猫に拾われた男」のマスコミ向け試写会&会見が2/7(木)NHKで行われ、市原が出席した。

同作は、猫から人生を学ばされる大人気エッセイのドラマ化。会社に捨てられたと思い込んだ男が、一匹の捨て猫・大吉を通して救われていく過程を柔らかなタッチで、時に笑えて、時にほろりとさせるペーソス漂うドラマとして描いていく。

出版社に勤めている「僕」(市原)は、ある時からなぜか会社に行けなくなった。公園のベンチでボンヤリ過ごしていると、隣に座っていた老人(ミッキー・カーチスさん)に一匹の黒猫がすり寄ってきて餌をせがんだ。老人は翌日から施設に入るので、猫とは今日がお別れだと言う。それが、僕と猫・大吉との運命的な出会いとなった。そして僕は、猫については先輩の「妻さま」(中村ゆりさん)に支えられながら、大吉の世話に大奮闘。初めての猫との暮らしを通して、家族や社会との関係が少しずつ変化していくのだった・・・

市原は、自由奔放に過ごす猫の生きざまに、現代を軽やかに生きるヒントを得て、日常の幸せに気づいていく主人公・僕を演じる。

会見にて市原は、「先ほどプロデューサーの方がおっしゃいましたが、このドラマは事件性がなく、まさに皆さんが求めている作品だと思います。すごく可愛くて癒されるシーンがあったり、クスッと笑ってしまったり、日常の生活を垣間見れる作品なので、ぜひ人と人との絆を繋ぐようなものになることを願っています。」とコメント。

撮影について、「控え室に僕と中村さんと大吉の3人だけの空間があって、ある日、中村さんがコッソリおやつを持ってきて“ご飯食べてる?一緒に頑張ろうね!疲れてない?”などと優しく声を掛けている姿を見て、この方と共演することができて良かったと心から思いました。
この作品には全ての方の愛が大吉に注がれていて、寝ている姿を撮ろうと思ったら何分も待つことはありましたが、でもそういう時間があったことでスタッフや共演者との絆が深まって、それは大吉のおかげだと思っています。この作品に携わることができて本当に良かったです。」と笑顔で振り返った。

また、僕を演じるにあたり、「僕が探しているのは居場所なんだと思いました。誰に求められていて何をすべきなのか、それが分からなくなってしまう瞬間は皆さんも刹那に沸いてくると思います。いろいろな方々に共感していただけるような、柔らかくて温かい作品です。そして、皆様への応援を込めたメッセージもたくさん含まれていますので、優しく受け取っていただけたらと思います。」と語った。

さらに、僕は今まで市原自身が演じたことのないナイーブなキャラクターだが、「編集室で声を吹き込む時に自分の姿を見たのですが、今までにない自分が映っていてとても恥ずかしかったです。でもその分、共感していただけるようなキャラクターになっていると思うので、新しい市原隼人を楽しんでいただきつつ心の中にぽっかり穴が開いていても救ってくれるような作品なので、そこを感じていただきたいです。」と話した。

最後に、同作で猫が大好きになったという市原に、一押しの猫のしぐさ・ポーズは?という質問があがり、「手を丸めるところ。人間だったら折れているんじゃないか(笑)と思うような角度で曲げながら休んでいることがあって、その手の形とか…いや、全部です!」と笑顔を見せた。

スペシャルドラマ「捨て猫に拾われた男」は、NHK BSプレミアムにて2/23(土)20:00~21:00放送。
ぜひご覧ください!
スペシャルドラマ「捨て猫に拾われた男」主演決定!




市原隼人が2019年2月に放送されるスペシャルドラマ「捨て猫に拾われた男」(NHK BSプレミアム)で主演を務めることが発表された。

同作は、猫から人生を学ばされる大人気エッセイのドラマ化。会社に捨てられたと思い込んだ男が、一匹の捨て猫を通して救われていく過程を柔らかなタッチで、時に笑えて、時にほろりとさせるペーソス漂うドラマとして描いていく。

出版社に勤めている「僕」(市原)は、ある時からなぜか会社に行けなくなった。公園のベンチでボンヤリ過ごしていると、隣に座っていた老人(ミッキー・カーチスさん)に一匹の黒猫がすり寄ってきて餌をせがんだ。老人は翌日から施設に入るので、猫とは今日がお別れだと言う。それが、僕と猫・大吉との運命的な出会いとなった。そして僕は、猫については先輩の「妻さま」(中村ゆりさん)に支えられながら、大吉の世話に大奮闘。初めての猫との暮らしを通して、家族や社会との関係が少しずつ変化していくのだった・・・

市原は、自由奔放に過ごす猫の生きざまに、現代を軽やかに生きるヒントを得て、日常の幸せに気づいていく主人公・僕を演じる。

出演にあたり市原は、「今までこんなに猫と一緒にいたことはなく、最初は何を考えているかわからなかったのですが、撮影中は控室も一緒で、今では猫を見たら飛びついちゃうくらい大好きになりました。猫と役者、撮影チームで築き上げた空気感がそのまま画面に出ていると思います。ご覧いただく方々の心も自然と柔らかくなるのでは?本能的にずっとい続けたくなるような場所がこのドラマにはあると思います。」とコメントを寄せた。

スペシャルドラマ「捨て猫に拾われた男」は、NHK BSプレミアムにて2019年2月23日(土)20:00~21:00放送。
ぜひご期待ください!
映画「喝風太郎」製作発表イベント!


市原隼人主演映画「喝風太郎」の製作発表イベントが12/2(日)幕張メッセで開催中の「東京コミックコンベンション2018」で行われ、市原が出演した。

同作は、「サラリーマン金太郎」「俺の空」などの人気漫画家・本宮ひろ志さんの伝説の漫画「喝 風太郎!!」の映画化。
主人公は、長年の修行を終え、ボロボロの袈裟に身を包み町へ降り立った僧・風太郎。大酒を食らい、大の女好き、破天荒で非常識、かつ自由勝手で横暴なこの男に、出会う人はみな振り回されるが、彼らは思いのまま生きる風太郎にいつしか心が解きほぐれていくという“修行エンタテインメント”ストーリーとなっている。

「東京コミックコンベンション2018」で同作の情報解禁となり、メインステージで行われた製作発表イベントに風太郎の役衣裳である派手な袈裟姿で大歓声を受けながら登場し、「つい先ほど30分前まで本番でした。今日も深夜まで撮影します!」と明かした市原。

オファーを受けた時の感想を聞かれ、「本宮先生の作品に出演することができるということで、純粋に嬉しかったです。ただ、どんな作品になるのかなと思いました。」と話すと共に、「まずは般若心経を覚え、このような格好をし、髭を付けて…食事をするシーンがあるのですが、食事をしながら髭も食べてしまうんです。あとは、アクションもあるので下駄がボロボロになったり。」と苦労を明かすも、「いろいろな角度から楽しんでいただける作品になると思います。」とPRした。

その後、客席を見渡し感じたことがあったようで、「コミックの祭典に来るのは初めてなのですが、この後撮影現場に行かなくてもいいかなって(笑)思うくらい楽しそう。」と目を輝かせていた。

役作りについては、「写経をしたり、実際にお寺の住職の方にお話しを聞いて、原作に敬意を払いながらやっています。原作をご存知の方が知らない世界を映画では描きますので、ぜひ観ていただきたいです。」と話した。

風太郎と似ている点はあるかと聞かれ、「僕は古い考え方のタイプで、ご飯を早く食べる、人と目を合わせて話す、字は大きく書く、少しでも違うと思うことがあれば言わないと気が済まないとか、面倒くさい人間。風太郎はもっと破天荒ですが(笑)。山で幼い頃から修行している風太郎が町に出るんです。それがすごく面白い。町を知らない生活を送っていた修行僧が町に出た時にどんなリアクションをするのか、どんなことで喜んで、どんなことで驚いて、そして情勢にどんな影響を与えていくのか、楽しみにしてください。」と呼びかけた。

そして最後に、「2019年に映画が公開となります。スタッフ・キャスト一同、心を込めて毎日現場に立っております。映画の最終地点はお客様に届けること。皆様に温かく迎えていただけるように精一杯作っていきますので、ぜひ来年を楽しみにしていただけたらと思います。よろしくお願いします。」とメッセージを送り、イベントを締めくくった。

映画「喝風太郎」は、2019年公開。
ぜひご期待ください!
映画「桜咲く頃に君と」主演決定!
市原隼人が2019年公開予定の映画「桜咲く頃に君と」で主演を務めることが発表された。

同作は、「芦屋町で映画を作ろう」プロジェクトの第3弾となる作品。メガホンをとるのは映画「風のたより」などを手がけた向井宗敏監督で、主題歌には映画「風のたより」の主題歌を担当して以来交友のあるハジ→さんが担当、今回も同作の為に「春夏秋冬。」を書き下ろす。

物語の主人公は、余命幾ばくもない妻・真奈のために仕事を辞めたばかりの小学校教師・古賀尚也(市原)。尚也は真奈との残り少ない時間を噛みしめるように過ごしていた。
そんな中、尚也の元へ受け持っていたクラスの生徒が行方不明になったとの知らせが届く…。

同プロジェクトは、芦屋町役場の方々と同作の企画を進めていた向井宗敏監督が出会い、福岡県遠賀郡芦屋町でのオールロケ撮影が実現。
2019年春頃に完成披露上映会を芦屋町で開催し、劇場公開は2019年5月以降を予定している。

映画「桜咲く頃に君と」は、2019年5月以降公開予定。
ぜひご期待ください!
「なりすまし」メール&サイトにご注意ください!
市原隼人本人並びに市原隼人のマネージャーを名乗る者より携帯電話宛に所謂「なりすましメール」を送信する業者が後を絶ちません。

内容がどういったものであれ、市原隼人またはマネージャーはファンの皆様に直接個人的にメールの送信をすることは一切ありません。

これら「なりすましメール」を受信された際はメール内容にあるサイトにアクセスをすることは絶対にせず、迷惑メールとして受信拒否設定をしていただきますようお願い致します。

当社でも報告を受けましたものに関しては対応をさせていただいております。また、不審なサイト等がございました場合はご一報をいただけますと幸いです。

株式会社スターダストネット

【お問い合わせ先】
http://www.stardust.co.jp/sd/inquiry/
「喝風太郎」
2019年公開
※主演・風太郎 役
監督:柴田啓佑
配給:S・D・P
オムニバス映画「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」
『桜咲く頃に君と』主演
2019年10月25日(金)公開
※古賀尚也 役
監督:向井宗敏
配給:DEXI
公式サイト
「3人の信長」
2019年9月20日(金)公開
※織田信長・乙 役
監督:渡辺啓
配給:HIGH BROW CINEMA
公式サイト
「空母いぶき」
2019年5月24日(金)公開
※迫水洋平 役
監督:若松節朗
配給:キノフィルムズ
公式サイト
「おいしい給食」
※主演・甘利田幸男 役
10月よりテレビ神奈川、TOKYO MX、BS12 ほかにて順次放送スタート
公式サイト
※出演情報
番組の都合により、急きょ予定が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
お住いの地域によって、放送日が異なる場合がございます。

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「日経エンタテインメント」
09/04(水)
「月刊EXILE」
08/27(火)
「FLIX」
08/21(水)
「TVガイドPERSON特別編集『CINEMA STARS vol.3』」
08/19(月)
「美人百花」
08/09(金)
「ジェットスターマガジン」
08/01(木)
「CLUSTER」
08/01(木)
「G 市原隼人」

発売日:2015/06/20
価格:2,300円(税別)
版型:A4サイズ/ 88P
撮影:杉山芳明
発行・発売:ギャンビット
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価格:2,000円(税抜)
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オリジナルパンフレット「reaction」
価格:1,800円(税抜)
発行元:SDP
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写真集「HAYATO×JUNON LIFE」
発売日:2009/10/23
価格:2,000円(税抜)
発行元:主婦と生活社
Photo&Word Book「HigH LifE」
発売日:2009/05/14
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★スターダスト特典:『HigH LifE』オリジナルポスター
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ドラマ「不機嫌な果実」
発売日:2016/10/19
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ドラマ「双葉荘の友人」

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映画「極道大戦争」

発売日:2015/11/03
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販売元:ハピネット
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舞台「最後のサムライ」

発売日:2015年7月上旬予定
価格:7,200円(税込)DVD
仕様:約135分+特典映像15分
「Butterfly」

発売日:2015/06/20
価格:3,800円(税別)
内容:約58分
(本編:約18分 、ドキュメンタリー/メイキング・インタビュー約40分)
発売・販売元:SDP
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マルト水谷「速達生」『一刻も早く』篇/『がんばっている人に』篇
2018/7/21(土)~



株式会社自重堂「Z-DRAGON」

公式サイト
「THE KING OF FIGHTERS'98 ULTIMATE MATCH Online」
2017/1/18(水)~
公式サイト
映画「喝風太郎!!」STARDUST OFFICIALSITEインタビュー
https://www.stardust.co.jp/interview/article/ichiharahayato/08.html
映画「3人の信長」STARDUST OFFICIALSITEインタビュー
https://www.stardust.co.jp/interview/article/ichiharahayato/07.html
C-magazine「シゴトの哲学」Vol.9
http://cweb.canon.jp/cmag/philosophy/vol88/
「みんなでつくろう 東京2020『レスリー・キーがつなぐポートレートメッセージ 』」
http://www.nhk.or.jp/tokyo2020/
http://www.nhk.or.jp/tokyo2020/change/messages/main/17.html

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