KANATA HONGO official web site

  • information
  • profile
  • diary
  • message
  • staffroom

staff room

約束

2008.10.10更新

みなさん、こんにちは、2号です。
久しく「2号レポート」こと取材のウラ側シリーズやってませんでした。
よし、やってみましょう。



スタジオにおかれたギターとベース。
みなさん見覚えありますか?


なにやらアヤシげな楽屋ウラ。
もう、おわかりですよね!?


お、人影が。
あれは?ミュージシャンのようですが、、、


本郷奏多です。


腰の下でラフに構えたベースが決まってマス!


「これからライブだけなんだけど」


「観ていけよ」

なんて、ドラマ風にしてみました。こんなシーン、見たいですね。

今回の「2号レポート」は、いま発売中の『KERA』10月号の撮影です。


編集部の方に伺ったのですが、
この髪型を気に入っているって人が多いみたいです。


分け目が逆ですが『K-20』小林少年もこんな髪型です。


ビートが聴こえてきそう。
ドラムセットがないのが残念です。


そして、


ギターに持ちかえてチューニングしてます。


音声をお伝えできないのが残念です。


めちゃ、ミュージシャンぽいですね。


「じゃ、もうワンステージ、弾いてくっかな」


てな感じでステージへ向かうの図。

(キゼツしているひといませんか、大丈夫ですか~)

なんだか映画みたいだねぇ。


次はハンドマイクを持ってヴォーカリスト風。


うおっと暗かった。


いい感じいい感じ。


マイクの持ち方も表情もミュージシャンそのものデス。


撮った写真はスタジオですばやくチェック。
〆切ギリギリなんで、その場でナイスショットを選びました。

そして、12時前に移動。
(この日は移動距離が長かったです)



そしてついた先は、東宝スタジオ。


『K-20』のアフレコです。
モニターを見ながらタイミングよく発声。
(画面が暗くてスミマセン)


いやぁ、大忙しです。
本郷奏多はいろんなことにチャレンジする男です。
みなさんも一生懸命応援して下さい。


アフレコ終わりで、仲良しの俳優さんに会う予定だったんですが、
残念ながら時間が合わずそのまま失礼させて頂きました。残念。



そんな初秋の仕事の思い出。
『KERA』も『K-20』のぜひ観てくださいね。
もちろん『青い鳥』も『GOTH』もよろしくお願いします!
約束ですよ~。



てなわけで、
みなさん、またお会いしましょう。
2号でした。